起立性調節障害が治らない本当の理由!はじめに原因その1

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

「ゆすっても叩いても目を覚ましません。」
「夜、遅くまで起きているから、朝起きれないのだと思ってしまいます。」
「学校に行かせたいのですが、朝起きれないので不登校です。夕方以降はとても元気なので、怠けているのでしょうか。」
朝起きれない病気。起立性調節障害でお悩みのご家族は、このような共通した悩みをお持ちのようです。そんな起立性調節障害の子供(患者)たちは皆、朝起きれなくなる前から次のような傾向がありました。
・ジュース
・アイス
・ポテトチップなどのスナック菓子
以前は元気だったのに、ある時から朝が苦手になり、どんどん起きれなくなってきた。そしてそれ以前から、上記のような嗜好品をとる習慣があった。繰り返しますが、私がいただいてきた相談では、1人の例外もなかったのです。
その意味で、もし朝起きれない上でこういった習慣があるのなら、この動画の内容はとても重要です。ぜひ、お役立てください。

私は、この習慣が起立性調節障害を招くのだと考えています。

まとめ

この動画では、私がいただいてきた起立性調節障害の相談において、明らかに共通した事実をご紹介しました。今後、他の動画でその理由についてご説明していきますので、ご興味のある方はお役立てください。
起立性調節障害は、今のところ有効な治療法はありません。しかし、だからといって何もせず手をこまねいていたら、子供の将来の選択肢はどんどん狭くなります。以下に、私の書いた起立性調節障害についての小冊子をご紹介していますので、併せてお役立てください

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

朝起きれない病気(起立性調節障害)は改善できる
治療改善に役立つ小冊子を無料でプレゼント

あなたのお子さんが朝起きられないのは、単なる怠けや寝坊ではなく、やっぱり病気なのでは?と思う方もいらっしゃるのではないでしょうか。

もちろん、とても心配ですよね。

でも、大丈夫です。必ずあなたのお子さんの症状は良くなります。

私は、20年以上、病気に悩むお子さんやご家族と真剣に向き合い、数百人の子供たちの症状を改善してきました。

1人でも多くの子供が元気に学校へ通えるようになって欲しいという願いから、『朝起きれない病気(起立性調節障害)』の小冊子を無料で提供させて頂きます。

記事に加えて、こちらを読むことで得られることを挙げます。

  • 起立性調節障害についてより理解が深まるので、本当に病気なのかどうかを判断できる。
  • 今すぐに実践できる、子供への接し方や病気との向き合い方が分かる。 
  • 病気になった子供が、改善に向かう過程・実例が見られる。

もし、あなたの大切な家族が朝起きられないことに悩んでいるのであれば、この小冊子を症状改善の第一歩として、役立ててみませんか?


今すぐ小冊子を申し込む

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*